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株主・投資家との対話の実施状況|投資家・株主向け情報

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伊藤ハム米久ホールディングスでは、株主・投資家の皆さまとの建設的な対話を重視し、皆さまからいただいた貴重なご意見を経営陣に対して定期的かつ適時に報告し、経営の改善に役立てるなどIR活動を通じて持続的成長中長期的な企業価値向上を目指しています。
今後も建設的な対話の促進に、より努めてまいります。

本ページでは、当社のIR活動の実施状況対話のテーマフィードバックをもとに取り入れた施策などをご紹介しています。

2025年度のIR活動状況

222
活動 対象 回数 説明者など
決算説明会 国内外の証券アナリスト・機関投資家 2 社長及び事業部門や財務、経営戦略部門を担当する取締役・執行役員
中期経営計画・長期経営戦略説明会 国内外の証券アナリスト・機関投資家 1 社長及び事業部門や財務、経営戦略部門を担当する取締役・執行役員
スモールミーティング 国内の証券アナリスト、機関投資家 2 社長及び財務、経営戦略部門を担当する取締役・執行役員
IR個別面談(*) 国内外の証券アナリスト・機関投資家 127 財務、経営戦略部門を担当する取締役・執行役員及びIR部門
SR個別面談 議決権行使部門など 6 社長及び事業部門や財務、経営戦略部門を担当する取締役・執行役員 IR部門
経営陣へのフィードバック 2 取締役会及び経営会議へIR部門が活動状況や対話内容の報告を年2回実施
株式保有動向、証券アナリストレポート更新などは必要に応じて適時報告
Stakeholder Engagement
※出席者(社)数に関わらず、開催回数をカウント
333

対話相手の属性情報

444

対話構成

555

対話の主なテーマ

・直近の業績や今後の業績予測について

・各事業部の成長戦略について

・中期経営計画2026の施策に対する進捗について

・資本政策の考え方について

・株主還元に関する考え方について(配当方針について)

対話やその後のフィードバックにより取り入れた主な事項

・開示指標の充実

・各事業部における定量的な目標の開示

・キャッシュフローアローケーションを含めた財務戦略の進捗の開示

・株主資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた課題の抽出

・配当に関する開示